のし棒で陶土を5mm程度の厚さにのばします。中央から徐々にのばしていくのが均一にするポイントです。そこから、まずは陶土を長方形(側面)と正方形(底面)に分けて成形します。
長方形は長さ20cm程度、正方形は一辺10cm程度が頃合いです。 |
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光がもれる穴を自由にデザインします。型抜きした長方形は円筒状にし、正方形にのせます。濡らした陶土(ドベ)をふんだんに使って接合させましょう。なお円筒自体は、多少いびつでも完成したときに趣がでます。 |
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底面の余分な部分を、へらで切り取ります。このとき、少しの隙間も厳禁です。ドベを使って丹念に密着させます。 |
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